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この記事見ると、資産運用は
 「長期・分散・積立」
がいかに効果的かがよくわかる。
単に理論だけじゃなくて、過去40年の実績が物語ってるからね。
新NISAはまさに、長期・分散・積立の資産運用

新NISAで積み立て、成果はいつ 米株100年で検証:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOCD250

「く~るま~をう~るな~らビッグモーター!」でおなじみの中古車販売大手。

不正の原因が「不合理で過剰なノルマを課したこと」とのことで。

で、ノルマが
「車両修理1件あたり14万の粗利益の確保」
だったらしい。
でも車の故障や修理って大小異なるから、1件で絶対14万粗利出すの無理ゲーな場合もあるよね(;'∀')

ノルマを絶対額じゃなくて、粗利益率(%)にすりゃ、合理的だったのにね。
nikkei.com/article/DGKKZO73057

キングこと元日本代表FWカズが再びポルトガルに挑戦するとのこと。
「まだ現役やんの?、その歳で?」
と正直思うけど、
周囲がどう見ているかにかかわらず、自分の可能性にチャレンジする姿勢、それがキング・カズのカッコエエところなんだなぁ、と。
nikkei.com/article/DGXZQODH046

よくネットとかで、
「仕事の25%がAIに取って代わる」
から、
「世の中の25%の仕事がなくなる」
と言われてるようだけど、
これ誤解らしい。
実際は、
「1人あたりの業務の25%が、AIで自動化される」
が正解で、25%の仕事がなくなるわけじゃない。
だから安心だね、って話ではなく、
生成AIを利用して生産性を上げれば人口減ってもGDPを押し上げることは可能なので、日本が生成AIを政策レベルで後押ししてることは理にかなってるな、と。
nikkei.com/article/DGXZQOGN30D

Paypayの他社クレジットカード利用停止が延期になったとのこと。
これマジありがたい。
Paypayカードつくる気ないし、
クレカ決済の方がPaypay利用は断然利便性いいので。
でも1年半後に停止とかでなく、ずっと利用させてほしいねこれ。

nikkei.com/article/DGXZQOUC222

「他人の目を気にしすぎる人」には読んでほしい記事。

日本人の国民性でもあるので、「他人の目を気にするな!」というのは無理でも、
「どう解釈するか」
は変えられる。

結局、
「他人から受けるネガティブによって、テンション下がる」
という事象は、
「自分の選択でテンション下げている」
ってだけなんだな、と。

blog.tinect.jp/?p=81609

「質問がヘタな人」は、なんで質問が下手なのか?
を解説している記事。

ポイントは「前提条件」

これ間違いないので、質問下手だなぁと思う人は、是非参考に。

blog.tinect.jp/?p=81869

ChatGPTにMSのBingが搭載される、という記事。
「AIに呼びかけてイメージや骨子を伝えるだけで自動的にソフトを立ち上げ、企画書やメールの下書き、業務報告のグラフ、プレゼン資料の自動作成、ウェブ会議の要約といった業務を任せられる」
ことが精度高くできるようになるなら、それはまさに画期的。
でもビジネスマンみんなが使うようになると、アウトプットが画一的になっていくのかしら。
てなると、プロンプトエンジニアリング力が問われるということかな。
nikkei.com/article/DGXZQOGN231

スニフアウトというベンチャーが、ChatGPTに適切なプログラムコード生成を促すプロンプト集を公開してますね。
要件や制約、PG言語のバージョンなど詳細情報を伝えれば、瞬時にコードを生成してくれる。
これ本当に使えるなら開発生産性上がると思うけど、実際どうなのかしら?
flutterprompts.com/#prompts_se

日本企業の株価、日本のGDP(1~3月)ともに、堅調なことが伺えるので、米景気減速による日本への影響懸念はくすぶるものの、2024年初頭まではこのままいきそうな気配。

nikkei.com/article/DGXZQOUB160
nikkei.com/article/DGXZQOUA160

今日を区切りに、約3年におよぶいわゆる「コロナ禍」が終了した。
僕たちの生活が何か急に変わるわけではないけど、コロナがインフルエンザと同じ扱いになったので、社会経済が正常(コロナ禍前)に戻っていくね。
ウチの会社のテレワークスタイルは変わらないので、平時の社会におけるテレワークがどんな位置づけになっていくか楽しみ。
nikkei.com/article/DGXZQOUA277

生成AIが、いつかはプログラミングを駆逐する、という記事。
今のプログラミングは、コンピューターが理解できる言語で指示を出すもので、人間にとっては極めて不自然な言語。
ChatGPTなどの生成AIは、いずれは人間にとって自然な言語で複雑なものも理解してアウトプットするようになるから、今のプログラミングはなくなる、とのこと。
そういう時代が、10年後以内にくるのかねぇ。

nikkei.com/article/DGXZQOUC216

ChatGPTに代表される生成AIのサービスについて、クラウド3強の戦略が出そろったとのこと。
MSとGoogleが単一の生成AIサービスで、AWSは外部調達含めた複数の生成AIサービスを提供するそう。
(サービス名が「Amazon Bedrock」というらしい)

開発ベンダーからしたら複数の選択肢から顧客に合ったサービスをチョイスしてソリューションできる方が価値が高いので、やっぱりAWSに軍配が上がるんではないかな、と。

nikkei.com/article/DGXZQOGN13E

子供の成長や教育に寄った記事。
-分解して考える」と悩みや不安は割と吹き飛ぶ-
toyokeizai.net/articles/-/6545

けど、
「分解すれば解決できる」
という主旨は、ビジネスでも使える。
仕事における課題・悩み・不安というのは、
たいがい、”分解”すれば、解決や解消しちゃうもの。
「問題をごちゃ混ぜにせず、1つ1つ分解する」能力、高めましょう。

バズってるChatGPTだけど、
もう倫理的な問題に発展してるっぽい。
まだそんなに実用化されてない段階でこれだから、量子コンピュータで生成AIが実現されたら、銀河鉄道999よろしく機械が人間を支配する世界がくるかも、
などと想像してしまうね。
nikkei.com/article/DGXZQOCD260

昨日のエンタメUNIT定例で、
バーチャルオフィス「Gather.Town」
の類似サービスで、日本企業がやっている
「Metalife」
を教えてもらいました。
Gather.Townとほぼ一緒なので、日本語使えるからこっちの方がいいね!
飲み会とかでお試しするかと思います。
metalife.co.jp/

今朝、WBCの決勝戦が行われて、日本がアメリカを下して優勝。
マンガやドラマみたいな結末で、
日本経済新聞に取り上げられるぐらいだから、本当に劇的だったわけ。
(※日本経済新聞にスポーツネタが載ることはめったにない)

WBC効果で経済も潤ってくれるといいね。

nikkei.com/article/DGXZQODH220

SlackでChatGPTが使えるようになるらしい。
うまく使えば仕事の生産性は上がる一方で、
使い方間違えるとコミュニケーションの精度が落ちそう。

「Slack」にもChatGPT 投稿要約、返信を下書き:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOGN07D

GOがコロナ後すぐにリモートワークに切り替えて、明日でちょうど丸3年が経ちます。
忘れもしない3年前の3月8日。
コロナ落ち着かなそうだし、3月8日は創立記念日(休みにはしてないけど)だし、ちょっとやってみるか、的な感じでスタートして早3年が経ったわけです。

社員の8割がテレワーク後に入社してるのを鑑みると、
テレワーク当たり前になってきたな、という実感がひしひしと沸いてきた次第。

そんなことを、この記事を見て思いふけってました。
blog.tinect.jp/?p=79613

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